1日来店数500人のたい焼きFC!人気たい焼き店の商品開発の秘話を紹介! - たい焼き屋開業・フランチャイズをしたいなら『横浜くりこ庵』がプロデュースします。

1日来店数500人のたい焼きFC!人気たい焼き店の商品開発の秘話を紹介!


たい焼き開業・FCのくりこ庵のメニューは100種類以上!充実の商品と商品開発についてご紹介します!

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たい焼き開業・FCのくりこ庵のメニューは100種類以上!充実の商品と商品開発についてご紹介します!

くりこ庵の商品開発の発案と流れはスピーディー!

たい焼き屋で開業を考えている皆さん、こんにちは!今回は、くりこ庵の商品開発部長・山本さんにお話を伺い、商品開発について取材してきました。お店の定番から限定商品まで、くりこ庵の美味しいたい焼きに秘められたストーリーをお楽しみください。

■商品開発にかかる時間
くりこ庵のタイ焼きはバリエーション豊かで、その開発にかかる時間もさまざま。早いものだと一発でOKとなることもありますが、開発期間が長いものでは年単位で試作を繰り返すこともあるそうです。

■定番商品と限定商品の違い
一発でOKとなる商品は、たいていが期間限定商品とのこと。商品開発部が考えた味のイメージと、メーカーが作ってくれた味がぴったり合うんだそうです。一方、定番商品のおぐら餡やクリームは試作を何度も重ねて開発されてきたということです!

■味のアップデート
基本的には、最初に売ったものと販売中ものは同じ味です。しかし、時期によっては甘みが若干変わることも!極力味の変化をなくす努力をしているそうですが、商品は常にアップデートされて新商品が誕生しています。
くりこ庵のたい焼きは、開発者のこだわりが詰まった味と豊富な商品数が魅力です!開業を目指している方や加盟店さんの大きな武器になるはず!

くりこ庵の商品開発部長に聞いた商品開発秘密

■商品開発の過程
商品開発の過程は、「頭の中でこんな味があったらいいな」と思うアイディアからスタートし、製造メーカーさんに何度もイメージを伝えて試作品を作ってもらうというものです。そして営業部のみんなで試食し、皆が納得できる味になったら商品化に進めるそうです。

■同時進行で商品開発している!
くりこ庵では、複数の商品を同時進行で開発していることが多いそうです。1ヶ月単位でフェアをやる際には、3つや4つの商品が同時に開発されているんだとか。山本さんは商品アイディアを出して、どのようにすれば改善できるかを考えながら進めているそうです。

■スタッフの意見も取り入れている!
山本部長はスタッフからのアイディアや意見も大切にしているそうで、実際にいくつかの商品はスタッフのアイディアが反映されているとのこと!例えば、たい焼きの表面にアーモンドがまぶしてある商品は中にスタッフの考案によるものです。
まずはスタッフのアイディアをもとに一度商品を作ってみて、それからメーカーさんに相談に乗ってもらっているとのこと。スタッフさんの目線でどんどん意見を出してもらい、良ければ実際に商品に反映さるんだそうです!

くりこ庵でたい焼き屋を開業する魅力とは?

■商品の選択肢が豊富!
くりこ庵では常時100種類ほどの商品が用意されており、常に6~8種類が各店頭に並んでいます。定番商品のおぐら餡、プレミアムクリーム、くりこ餡に加えて季節の限定商品などラインナップが非常に豊富です。
店舗ごとに置かれている商品が違ってくるので、お店ごとに違うメニューを提供可能です!

■飽きさせない!いろんな味を楽しめる理由
なぜこんなにも多くの商品が用意されているのでしょうか?それはお客様を飽きさせることなく、常に新しい商品を提供して楽しんでもらいたいからです。くりこ庵の強みの一つは、多彩な商品ラインナップでお客様に何度も来店してもらえる・楽しんでもらえる部分にあります。

■山本部長のオススメは?
山本部長の個人的なオススメ商品は、ダブルチーズクリームという商品とのこと。甘酸っぱいチーズクリームにプロセスチーズが入った2種のチーズを楽しめる商品で、非常に美味しい自信作なのだとか!この商品は冬の時期しか販売されないとのことなので、各店舗が季節ごとに「お店のイチオシ」「今月のおすすめ」という打ち出しが可能ですね。

多くの商品を常にラインナップしているくりこ庵の開業支援・フランチャイズ加盟はメニューの豊富さだけでも非常に魅力的です。
興味のある方はぜひお問い合わせください!