『横浜くりこ庵』の
たい焼きや屋開業プロデュースサービスで

開業したお客様の声

たい焼き屋を開業してみてよかったこと、
大変だったこと、実際に経営した感想などを聞いてみました!

たい焼こがね庵

脅威の人件費率15%
利益が残るビジネス!

心の底から事業をやって良かった!

たい焼き屋を開業しようと思ったきっかけは?

『角中株式会社』という会社は、ラーメン屋やうどん店を中心に店舗展開させていただいており、さらにFC店舗も経営していてテイクアウト店も運営をさせていただいています。今では、大体30店舗くらいで、20店舗くらいが直営店、10店舗くらいがいろいろなFC店を運営させていただいている会社になります。
たい焼き屋を開業しようというきっかけは、弊社の社長がたい焼きを新潟の地へ持っていきたいという思いがありまして、この立地が一番いい場所でお話があったときに、ラーメンやうどんだとこの物件でお店ができないということだったので、「たい焼きと組み合わせて是非やってみよう!」という風になりました。

なぜ『横浜くりこ庵』のプロデュースを選んだの?

『横浜くりこ庵』さんを選んだきっかけは、仲良くさせていただいていた知り合いの方からご紹介していただいて、『横浜くりこ庵』さんの社長とお会いさせていただき、その人望に弊社の社長が惹かれまして、たい焼き屋の開業をやらせていただくことになりました。
そして、新潟まで『横浜くりこ庵』さんの営業の方に来ていただいて、カフェで一緒にいろいろな話をしながら店の前を通る歩行者数や客層を見て「ここならたい焼き屋を開業してもいけるね!」という話を直接させていただいて、この物件でオープンしようという流れになりました。

たい焼き屋開業までのどんな風に進みましたか?

私は、連続的ではないんですけれど、3ヵ月ほど週末おきに『横浜くりこ庵』さんに研修に行かせていただきました。丁度その時『横浜くりこ庵』さんで新店の立ち上げもあったので、そこにも入らせていただきました。まず自分でたい焼きの焼き方などを習得して、オペレーションなどを経験してから、新潟の店舗で学生やアルバイトを採用して、2週間くらい研修してオープンさせていただきました。
実際にお店ができてしまえば、研修が終わってから2週間くらいでできましたね。とても速いスピードでたい焼き屋の開業ができたと思います。もちろん、大変なこともありましたけどね。笑

たい焼き屋の開業で大変だったところは?

たい焼き屋は、飲食店の中でも人材採用がしやすい業態なので、オープニングスタッフの募集をしたらすごく人数が集まったんですけど、やっぱり一番の焼き場を教えるというところで、人数を制限して教えてやったので、立ち上げのオープンのときにはまだ数名しかしっかり焼けるスタッフがいませんでした。だから、私もずっとお店で焼き場に入っていないといけないというのが一番大変なところでしたね。そこから徐々に人財を育てていき、お店の運営をお願いできる状態に現状はなっています。

人件費はあまりかからないってホントですか?

弊社のたい焼き屋は、アルバイトさんで運営させていただいているので、人件費がだいぶ抑えられています。人件費率は20%を切る形でやらせていただいているのが大きいですね。今現状は、平日はスタッフ1人での営業をして、週末は2人で営業していることで、人件費が一番抑えられた状態で営業できており、しっかり利益の出る体質になっています。
ぶっちゃけて言うと人件費率は、めっちゃ頑張って15~16%まで抑えることができています。結構頑張ってもらっています。
もう最初から、「いけるよ!」って教えながらやっていたので、結果が出てきたという感じです。また、たい焼き屋の開業は規模や面積もそんなに大きくない店舗でできるので、この人件費率で運営できるというのもありますね。

夏と冬の売上に大きな差は出るんですか?

弊社では、高級食パンとたい焼き屋の2店舗を隣接で運営しているので、スタート時は別々にスタッフをつけていたんですが、その後「1人でできるよね」ということで、1人のスタッフで2店舗を運営することで人件費も抑えられました。また、1つの業態で管理しているので、もう1つの店舗は全く人件費がかかっていない状態となっているので凄いですね。
しかも、夏には売上が落ち込むのがたい焼きなんですが、『横浜くりこ庵』さんが力を入れている『冷やしたい焼き』がとても売れています。場所がいいのか若い子が買いに来てくれるので、そこまで夏の売上が落ちることはないんです。昨年はかき氷もやったりして、売上がしっかり出るように頑張っていますが、本当に冷やしたい焼きがすごく売れますね。

すでに2店舗目を出店できる理由は何ですか?

『横浜くりこ庵』さんのたい焼きビジネスは、しっかり利益が出る業態だということが弊社にとっても大きいです。それに、人材募集がしやすい業態というのもいいです。女の子たち中心なんですが、採用でも困らないというところがすごく大きくて、沢山の人財の中からいいスタッフを選んで採用できており、良い人財に営業に入ってもらえると売上がしっかり作れるのが凄い業態だと思います。だから「2店舗目を開業しても絶対にやれるな!」という確信をもっております。
これから良い場所があればたい焼き屋を増やしていきたいと思っております。でも、立地がやっぱり大事だなと思っているのでしっかり吟味しながらですね。

実際にたい焼き屋を開業してみての感想は?

『横浜くりこ庵』の営業の方と毎月Zoomで会議をさせていただいており、そこで親身になって困っていることや次の限定メニューなどを毎月相談しながら、いろんなお願いもできます。たい焼きを本業一本でやってくださっている『横浜くりこ庵』さんがPDCAをしっかり回していろんなことをやってくださっていて、それを弊社が真似してやらせていただいていることで、すごく良い関係性を作れているなと思っております。
だから、弊社のたい焼き屋もお客さまから「凄く愛されているな」というのを実感しておりますし、毎月いろんな種類の限定を真似して出させていただいているので、本当にやらせていただいてよかったなと心の底から思っています。
『横浜くりこ庵』さんは非常に手厚く温かい会社さんですので、皆さんもたい焼き屋を開業するなら、是非ご依頼してみてください!

たい焼こがね庵 深澤統括本部長インタビュー

たい焼き まるくり

坪効率が良すぎ!
二業態で高収益!

冬場には相当な売上が作れる!

たい焼き屋を開業しようと思った理由は?

たい焼きというのは、私が子どものときから憧れというか、たい焼きを食べたいという子ども心がありました。それに、都会に行くとたい焼き屋がすごい賑わっているんですよね。例えば京都に行って、露店でたい焼きを売っているところに行列ができていたりするので、たい焼きビジネスをうちの店の中でできないかということで3年前に始めました。
『株式会社栗田園』ではお茶屋をやっておりまして、実は創業100年になるんです。お茶のギフトを中心に販売しているんですが、卸売市場から小売りに転換するということで、ここで商売ができたらいいなというので始めたのが、まるくりジェラートたい焼きというお店です。

なぜ『横浜くりこ庵』で開業しようと思ったのか?

第一に、『横浜くりこ庵』さんはものすごく面倒を見てくれるんです。たい焼き屋を開業しようと思っても素人ですから、ガスでやるのか電気でやるのかわからない・・・。消防法や保健所のクリアとか、そういったところから指導を受けないとできないということで、なかなか自分たちだけでたい焼き屋を開業することは難しいと思ったんです。
また、たい焼きというと、小倉あんこがメインでメニューを広げたとしてもクリームくらいしか自分たちではできないとも思いました。でも、『横浜くりこ庵』さんは、メニューがものすごい数あって、そこから選べるんです。これには凄い魅力を感じて『横浜くりこ庵』さんにたい焼き屋の開業プロデュースをお願いしたというのが理由ですね。

たい焼き屋の開業はどんな流れでしたか?

たい焼き屋の開業といっても簡単にできるわけではなくて、たい焼きを焼くという職人的な技術が必要で、それをどうやってクリアするかということが重要になります。まず始めにうちの方で人を募集して、その人たちに『横浜くりこ庵』さんに行ってもらい3ヵ月くらいたい焼きを焼いたり、技術を学ぶことから始めました。『横浜くりこ庵』さんには、研修のメニューがあるので!
なかなか始めは上手く焼けなかったりとか難しかったんです。ようやく開業に至ったのは、計画からだと3ヵ月くらいですね。

たい焼き屋の開業で大変だったポイントは?

設備投資もどうやって設備を整えるのか、設備にも資金が必要になるのでそこもいろいろ検討しました。あとは保健所の許可とかですね。私が見たところはガスでたい焼きを焼いているところが多いんですけど、なかなかガスだと消防法のクリアとかできないんです。その辺も含めて、『横浜くりこ庵』さんはノウハウがあるので、全部電気でやっているんです。その辺りも指導をいただいてやっていきました。本当に『横浜くりこ庵』さんにおんぶに抱っこという形でやらせてもらったというのが現実ですね。

たい焼き屋を開業して売上はどうですか?

たい焼き屋の開業で難しいのが、夏がなかなか売れないというところです。幸いうちの方は夏でも売れるジェラートをやっており、夏はジェラートを売って、冬はたい焼きを売るという二刀流の形で商売をやらせてもらっています。業績としては、特に冬場においては、たい焼きは相当な売上が作れますし、利益率もいいんです!
売れば売るほど利益が出るので、たい焼きは売上に対してとても貢献しているという感じです。

開業プロデュースを受けて良かったですか?

開業当時はコロナの始めで、『横浜くりこ庵』さんも直営店は多かったんですけど、プロデュースは基本的にやらないというところからスタートしたんです。でも、たい焼き屋の開業プロデュースを引き受けてくださり、おかげ様で今『横浜くりこ庵』さんの指導の下でメニューの多さと美味しいたい焼きが非常にうちのメリットになっています。
これからは、どうやってこの美味しいたい焼きを店舗でお客さんに訴えていくかと同時に、UberEatsも取り入れ始めたので、どうやって拡げていくかが課題です。そういった意味で、『横浜くりこ庵』さんのプロデュースを受けて良かったなというのが現状です。

『横浜くりこ庵』はおすすめできますか?

1つの店舗の中で、人件費もかかるので例えば夏はジェラート、冬はたい焼きという感じで人材を活用していけるので、商売の効率を上げるにも、たい焼き屋をやっていてよかったなと思っています。
『横浜りこ庵』さんにたい焼き屋の開業プロデュースを頼むと、技術的なところから面倒を見てくれるということと、何よりも常に季節感がある新しいメニューを取り入れることもできるのが最高です。冷たいたい焼き、チビたい焼きなど非常に企画力もあり、是非『横浜くりこ庵』さんを上手く使って、たい焼きビジネスを始めてもよろしいんじゃないかと思うので、おすすめさせていただきます。

たい焼き まるくり 代表取締役 栗田様インタビュー

たい焼きいまり

サポート力が半端ない!
飲食経験者に最高!

立ち上げサポートが手厚くて凄い!

たい焼き屋を開業しようと思ったきっかけは?

正直言うと、僕はたい焼き屋を開業するかどうかは決めてなくて僕の親父が「なんかビジネスをやろう!」って言って、いろんなビジネスを検討した中、「たい焼き屋さんだと出来るんじゃないか」と思ってたい焼き屋の開業について調べてみました。すると、僕の技量ならたい焼屋のビジネスなら出来るかもしれないと思ったので始めてみました。
たい焼き屋以外の候補としては、不二家さんのケーキ屋や、大判焼き屋とか、たこ焼き屋とか粉ものが多かったですね。その中でも、たい焼き屋の開業を選んだ理由は、まず近所に粉もののお店がなくライバルがいなかったんです。他にもお好み焼きやたこ焼きだとかもないんですが、特にその中でも一番作りやすそうだったのがたい焼きと判断しました。

なぜ『横浜くりこ庵』のプロデュースを選んだの?

インターネットで調べたら、千葉県柏市という場所に『横浜くりこ庵』さんがあったんです。たい焼き屋は4軒ほどあったので全部食べ歩いて、その中で一番好みにあったのが『横浜くりこ庵』さんでしたね。
一丁焼きのたい焼き屋さんでは、天然たい焼きという題目で売っているんですけど、『横浜くりこ庵』さんは養殖タイプ、6連でパタパタ折りたたんで作っていくタイプのたい焼き屋だったので、その方が技術的なハードルも低いですし、大量生産ができるんです。僕1人でもある程度お客さんの接客をしながら、たい焼きも焼くとなると、そっちの方がいいだろうなと思って選択しました。

たい焼き屋開業までのどんな風に進みましたか?

最初、『横浜くりこ庵』さんの横浜本社までお伺いして何回かやり取りをさせてもらい、そこで研修をさせてもらいました。いくつか店舗を回らせていただいて、そっちで研修をやらせていただいて、ノウハウも教えていただきました。本当に丁寧で良い会社です!
僕は10回くらいもやらずに覚えきっちゃったんで、そんなに研修を受けていないんですけど、その時に教えてくれた方々も超親切でした。
僕が研修をしながら、僕の親父がお店の立ち上げ、店舗作りをメインでやっていて、お店自体は僕の親父が作ったんですがちょっと問題が発生しまして・・・

実際にたい焼き屋を開業してみての感想は?

開業サポートとしてお金は別途かかりますが人材を提供してくれるところ、発注関連のBtoBの使い方も教えてくれるところ、何かしら僕が希望したりすると、牛乳だとかも発注できるように進めてくれるのでありがたいですね。あとは月に1回LINE通話などを使ったオンラインミーティングで相談もできるのもとても助かっています!
業績としてもすごく良い感じです。たい焼き屋さんなので夏が大変かな・・・とは思います。酷いときは、売上が半分くらい下がるのでかき氷やドリンクを始めて夏の売上ダウンを補っている感じです。お客さんは学校帰りの学生、サラリーマン、主夫、おじいちゃん、おばあちゃんが買って行ってくれます!

『横浜くりこ庵』は皆におすすめできますか?

『横浜くりこ庵』さんのプロデュースに向いている方は、やっぱり多少なりとも飲食の経験がある方なら誰でもとは言いませんが大丈夫だと思います。僕もドトールコーヒーで数年働いていた程度なものなんで!笑
それに、たい焼き屋を開業する場合は、たい焼きだけで夏場を乗り切るのはすごく厳しいと思うので、夏に売れるものをしっかりと考えた方が絶対いいです。開業する場所にもよるのかもしれないですけれど、うちの近辺だとたい焼きを夏に食べるという文化はなく、やっぱり冬の食べ物という印象が強いので、もしたい焼き屋を開業するなら夏と冬の商売の戦略を立てるのがベストだと思います。
正直、『横浜くりこ庵』さんには感謝しかしていませんので、皆さんにも本当におススメできます!『横浜くりこ庵』さん最高です!

たい焼きいまり 冨澤オーナーインタビュー

たい焼きまこと

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たい焼き屋を開業しようと思ったきっかけは?

たい焼き屋を開業してみようと思ったきっかけは、自分で開業するとサラリーマンのように定年がなく、ずっと働けるということと、たい焼き屋で働く仕事は自分にとって体力的に辛いこともないので、歳をとってもずっと長く働けるというのが一番の魅力でした。
他にも粉もののフードビジネスがある中で、なぜたい焼き屋の開業を選んだかというと実は私、『横浜くりこ庵』に勤めていたので、たい焼きをお客さまに焼いて美味しく食べてもらうことがすごく好きな仕事だったんです。だから「たい焼きビジネスが一番飽きが来なくていいのかな」と思い、たい焼き屋の開業を決心しましたね。

なぜ『横浜くりこ庵』で開業しようと思ったのか?

『横浜くりこ庵』のたい焼きは、餡子の種類が100種類以上あるので、その場所や土地に合ったメニューを好きに選べるのも魅力でした。甘いものからお惣菜系まで、色々な種類のたい焼きがあるのは凄いと思います!
また、『横浜くりこ庵』のたい焼きは、ふっくらふわふわしててめちゃくちゃ美味しいんです。いろんなたい焼き屋を回ってたい焼きを食べ比べしたんですけど、私は凄くこの『横浜くりこ庵』のたい焼きが美味しいと思ったので、やっぱり『横浜くりこ庵』にたい焼き屋の開業プロデュースをお願いしました。

たい焼き屋開業の流れはどんな感じですか?

一番最初の立ち上げというか、場所と物件を探すのが一番苦労しました。
物件を見つけて契約した後は、『横浜くりこ庵』に店の設計を相談しました。元々『横浜くりこ庵』で働いていたので「どういう風にお店をオープンするのか」ということは、大体わかっていたので、それも『横浜くりこ庵』に相談しながら進められたのでよかったです。やっぱり『横浜くりこ庵』のサポートは必要でしたね。

たい焼き屋開業で一番苦労した部分は何?

たい焼きの鉄板の機材を選ぶことに苦戦しました。ちょうど私がたい焼き屋を開業オープンする頃は、新型コロナウイルスが一番大変な時期だったので、コールドテーブル、冷蔵庫のような機材がなかなか見つけられなかったんです。でも、それも『横浜くりこ庵』にお願いして全部見つけることができました。
開業してみて良かった点は、冒頭でもお伝えしたようにメニューの種類ですね。毎月のように新商品が出るので、お客さまの飽きが来ないのが一番良いところだと思います。

実際にたい焼き屋を開業してみてどうですか?

オープン月は、それなりにいい金額が売れました。オープンからお客さまへの接客・クオリティーをしっかり意識して経営していたので、常連さんもできてなんとか商売になっているかなという感じです。お店の坪数的にも、後ろに倉庫があれば大丈夫なくらいなので、ほんと小さな空きスペースさえあれば開業できるのは良いですよね!
『横浜くりこ庵』にピッタリな方は、「たい焼きを売ってみたい!」とか夢がある方だったらいいと思います。そういう方だったら『横浜くりこ庵』が納得がいくまで研修もサポートもしてくれるので凄くおすすめです。『横浜くりこ庵』のサポ―トはすごくいいので、皆さんもたい焼き開業をやってみてください!

たい焼きまこと 玉川オーナーインタビュー

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